| Nikon NIKKOR-UD Auto 1:3.5 f=20mm |
NIKKOR-UD Auto 1:3.5 f=20mm - 1968年発売
レンズ構成
| レンズ構成図 |
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| Nikon NIKKOR-UD Auto 1:3.5 f=20mm |
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Carl Zeiss Planar 1.7/50 T* AEJ と YASHICA ML 50mm 1:1.7 ヤシカが作っていた CONTAXシリーズ用のレンズは Carl Zeiss が設計した魅力的なレンズが揃っていた。 一方、同じヤシカが作っていた FRシリーズ用には...
NIKON F 最初期型(641万番台) 1959年から1973年まで生産された NIKON F は、幾度かの変更が加えられていた。 内部機構の変更は簡単には判らないので、外観で判る変化をネット上で確認できる沢山の画像から機番で分類してみた。 ただし、ファインダーは付け換えら...
minolta MC ROKKOR-PG 1:1.4 f=50mm 「MC」は M eter C oupler の略で、絞りリングに開放測光用の露出計連動カプラー爪が付いている。 ミノルタのMCレンズは1966年発売の minolta SR-T101で製品化され、標準レンズはマ...
PETRI C.C Auto Petri 1:1.4 f=55mm(PETRI V6 II が高級機に見える) 大好きな PETRI C.C Auto Petri 1:1.4 f=55mm だけど、 以前の記事 では PETRI → LEICA M → ヘリコイド付き SONY...
CANON FD 400mm 1:4.5 S.S.C. このレンズは 400mm F4.5 という仕様にしては軽いレンズだった。 インナーフォーカス式なのでレンズ全長が変わらないし、軽くフォーカシングできる。
SONY FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS + SEL14TC 私が持っている SONY Eマウントレンズで、最も焦点距離が長いレンズは FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS(SEL100400GM) である。 400mmは超...
アトムレンズたち 僕の所蔵レンズにはアトムレンズが結構ある。 アトムレンズとは鉄腕アトムが使っていたわけではなく、放射線を放つ硝材を使ったレンズのことだ。 レンズの硝材にトリウム酸化物を10-30%ほど混ぜる事で、高屈折率・超低分散光学ガラスになる。 これにより、色収差が小さい...
HASSELBLAD 500C + Planar C 80mm 僕が若い頃はハッセルブラッドが憧れのカメラだった。 トッププロによる雑誌のグラビアや様々なシーンでハッセルブラッドによる作品が発表されていて、『プロならハッセル』『ハッセルを持ったらプロ』と言われる時代だった。 撮...
SIGMA 50mm 1:2.8 EX DG MACRO マニュアルフォーカス時代ではマウント交換が出来る TAMRON ADAPTALL2 システムを便利に利用していた。 その後、AF時代になってマウントが固定式にった事から、僕のレンズメーカー選択肢にシグマも入ってきたのであ...
Nikon NIKKOR-S・C Auto 1:1.4 f=50mm このレンズは姉から譲り受けた Nikomat FTn のセットレンズでした。 1970~80年代当時、僕も姉もニコンを使って、姉がタヒチで水没させた Nikomat FTn の代替カメラ・レンズがコレだった...
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