| GPD赤道儀にC8を乗せて撮影するには無理がある |
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| EOS DIGITAL REBEL C8 + GPD ISO:400 |
実は、短時間露光で駒数を重ねてコンポジットするのは悪いことだけじゃない。 短時間露光という事はガイドエラーが発生し難いので、捨て駒が格段に減る。 また、ガイド鏡を同架しないで恒星時追尾だけでも大丈夫だったりするので、お手軽に撮影できる。
デジタル時代だと様々な撮影形態が選べるので、条件に合わせて的確な撮影が出来るようになった。 本当に幸せだよ。
Enjoy Photo and Camera Life
| GPD赤道儀にC8を乗せて撮影するには無理がある |
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| EOS DIGITAL REBEL C8 + GPD ISO:400 |
アトムレンズたち 僕の所蔵レンズにはアトムレンズが結構ある。 アトムレンズとは鉄腕アトムが使っていたわけではなく、放射線を放つ硝材を使ったレンズのことだ。 レンズの硝材にトリウム酸化物を10-30%ほど混ぜる事で、高屈折率・超低分散光学ガラスになる。 これにより、色収差が小さい...
NIKON F 最初期型(641万番台) 1959年から1973年まで生産された NIKON F は、幾度かの変更が加えられていた。 内部機構の変更は簡単には判らないので、外観で判る変化をネット上で確認できる沢山の画像から機番で分類してみた。 ただし、ファインダーは付け換えら...
Super Ikonta 531 IV(左)と 531 III(右) Super Ikonta は ZEISS IKON 社の スプリングカメラで、ドレイカイル式連動距離計を装備した戦前のドイツを代表するカメラである。 また、距離計を搭載していない低価格な「Ikonta」という...
SIGMA 18-50mm 1:2.8 EX DC MACRO ニュージーランド撮影に行く際、持って行くレンズ機材を減らすために購入したズームレンズだ。 このレンズ以外に持って行ったのは 15mm F2.8 / 100mm F2 / 300mm F2.8 / 350mm F5....
KONICA HEXANON AR 28mm F3.5 HEXANON AR 28mm F3.5 は都合4世代あり、各世代の特徴は以下の通りだ。 僕のレンズは第3世代に相当する。 世代 レンズ構成 距離環 深度指標...
AUTOREFLEX New T3(ブラ ック)と AUTOREFLEX T3(シルバー) コニカは明治6年創業の「小西屋六兵衛店」が始まりで、写真・印刷関連会社であった。 早くからカメラの製造も行っていて、技術的にも話題的にも優れたカメラを送り出していた。 コニカのレンズ交換...
実戦投入した SONY FE 300mm F2.8 GM OSS 配送経路 SONY FE 300mm F2.8 GM OSS(SEL300F28GM) を必要とする人はもう居なくなった様で、注文した翌日に出荷されて直ぐに届きました。 SEL300F28GM は巷での光学性能...
ペトリレンズ用半自作マウントアダプター(SONY FE マウント向け) オールドレンズ遊びをする場合、M42マウントやニコンマウントなどのメジャーなレンズであれば市販のマウントアダプターが豊富にあるので問題なく楽しめる。 ところが、ペトリレンズは人気の無いメーカーだし独自のスピ...
SIGMA 50mm 1:2.8 EX DG MACRO マニュアルフォーカス時代ではマウント交換が出来る TAMRON ADAPTALL2 システムを便利に利用していた。 その後、AF時代になってマウントが固定式にった事から、僕のレンズメーカー選択肢にシグマも入ってきたのであ...
minolta SR-T 101 ミノルタ初のTTL開放測光方式を採用したレンズ交換式一眼レフカメラである。 レンズマウントは1958年発売のミノルタ初の一眼レフである minolta SR-2 から始まるSRマウントで、SR-T 101 発売に合わせて新たに開放測光用の連動...