メンテナンス作業
マウント部分の取り外し
| 光学ユニット部とマウントユニット部とを外す |
絞り制御系のメンテナンス
レンズ面清掃
メンテナンス結果
| プリチャージレバーなどの操作感が回復した |
Enjoy Photo and Camera Life
| 光学ユニット部とマウントユニット部とを外す |
| プリチャージレバーなどの操作感が回復した |
Googleから配信される詐欺広告 Google AdSense を導入しているブログサイトは多いけど、Googleが詐欺広告を配信してくるのが困りものだ。 Google側で詐欺広告の配信を止めるべきだと思うけど、今のところブログサイト側で何とかするしかない。
ロシア製ミラーレンズ MC RUBINAR 500/5.6 MC RUBINAR 300/4.5 がイイ感じだったので、ひと回り大きい MC RUBINAR 500/5.6 の中古レンズを買ってみた。 ロシア製ならではの「作り」だけど、性能はイイんじゃなかと期待して買ったのだ。...
NIKON F 最初期型(641万番台) 1959年から1973年まで生産された NIKON F は、幾度かの変更が加えられていた。 内部機構の変更は簡単には判らないので、外観で判る変化をネット上で確認できる沢山の画像から機番で分類してみた。 ただし、ファインダーは付け換えら...
アトムレンズたち 僕の所蔵レンズにはアトムレンズが結構ある。 アトムレンズとは鉄腕アトムが使っていたわけではなく、放射線を放つ硝材を使ったレンズのことだ。 レンズの硝材にトリウム酸化物を10-30%ほど混ぜる事で、高屈折率・超低分散光学ガラスになる。 これにより、色収差が小さい...
SIGMA 50mm 1:2.8 EX DG MACRO マニュアルフォーカス時代ではマウント交換が出来る TAMRON ADAPTALL2 システムを便利に利用していた。 その後、AF時代になってマウントが固定式にった事から、僕のレンズメーカー選択肢にシグマも入ってきたのであ...
minolta MC W.ROKKOR-HG 1:2.8 f=35mm と マウントアダプター 一眼レフ用 ROKKOR 35mm F2.8 は1959年発売の Auto W.ROKKOR-HG 1:2.8 f=35mm が最初で、minolta SR 時代の交換レンズにまで遡...
CANON LENS 35mm 1:2 Type-2 L39 このレンズは、 Canon 7 の記事で CANON LENS 35mm 1:2 Type-1 として紹介したけど、特徴を見直したところ Type-2 だと思われます。 この場で修正させて頂きます。m(_ _)m...
Super Ikonta 531 IV(左)と 531 III(右) Super Ikonta は ZEISS IKON 社の スプリングカメラで、ドレイカイル式連動距離計を装備した戦前のドイツを代表するカメラである。 また、距離計を搭載していない低価格な「Ikonta」という...
SIGMA 100-300mm 1:4 APO EX DG HSM 山へ登って壊しちゃってもイイし海外旅行で盗まれてもイイ様な、安価だけど光学性能は悪くない望遠ズームが欲しかった。 このレンズは大きめだけど僕の要望を満たしていた。
SIGMA 18-50mm 1:2.8 EX DC MACRO ニュージーランド撮影に行く際、持って行くレンズ機材を減らすために購入したズームレンズだ。 このレンズ以外に持って行ったのは 15mm F2.8 / 100mm F2 / 300mm F2.8 / 350mm F5....
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