SIGMA 105mm 1:2.8 EX MACRO - 1998年発売
| レンズ構成 |
| スライド式AF連動切換え |
| レンズ構成 |
| スライド式AF連動切換え |
HD Video Converter Factory Pro の起動画面 HD Video Converter Factory Proは多数の動画形式・オーディオ形式に対応した変換ソフトで、各端末(スマホ含む)向けに最適なプリセットが用意されている。 なお、お得な割引情報も掲載...
投稿記事の分割表示とページナビゲーション Bloggerの追記区切り(続きを読む)設定機能は、トップページの記事一覧では有効に働きますが、記事ページの表示では全文が表示されてしまいます。 Bloggerには1つの投稿記事を複数ページに分割・表示する機能は存在しません。 そこで、...
Canonflex RM と SUPER-CANOMATIC LENS R 50mm 1:1.8 Type-2/3 1959年に始まった Canonflex R シリーズは、4機種目の Canonflex RM で幕を閉じる事になったが、次の FL マウントでも開放測光は実...
SUPER-CANOMATIC LENS R 50mm 1:1.8 Type-2/3(左) と Type-1(右) キヤノン初の一眼レフである Canonflex 用の標準レンズとして用意されたレンズで、自動絞り機能が搭載されていた。 ただ、翌年には構成を大きく変えた II型 ...
アトムレンズたち 僕の所蔵レンズにはアトムレンズが結構ある。 アトムレンズとは鉄腕アトムが使っていたわけではなく、放射線を放つ硝材を使ったレンズのことだ。 レンズの硝材にトリウム酸化物を10-30%ほど混ぜる事で、高屈折率・超低分散光学ガラスになる。 これにより、色収差が小さい...
SIGMA 50mm 1:2.8 EX DG MACRO マニュアルフォーカス時代ではマウント交換が出来る TAMRON ADAPTALL2 システムを便利に利用していた。 その後、AF時代になってマウントが固定式にった事から、僕のレンズメーカー選択肢にシグマも入ってきたのであ...
明暗切換えボタンに吹き出し追加 Google翻訳で英語表示などにした場合、「続きを読む」が翻訳されない事が判ったので、早々に修正しました。 ついでに明暗切換えボタンに吹き出しを追加しました。
NIKON F 最初期型(641万番台) 1959年から1973年まで生産された NIKON F は、幾度かの変更が加えられていた。 内部機構の変更は簡単には判らないので、外観で判る変化をネット上で確認できる沢山の画像から機番で分類してみた。 ただし、ファインダーは付け換えら...
実戦投入した SONY FE 300mm F2.8 GM OSS 配送経路 SONY FE 300mm F2.8 GM OSS(SEL300F28GM) を必要とする人はもう居なくなった様で、注文した翌日に出荷されて直ぐに届きました。 SEL300F28GM は巷での光学性能...
NIKON F Photomic - Late Type 実は、Photomic系ファインダーは Photomic FTN しか持っていなかったし他は不要と思っていたんだけど、メルカリで「フォトミックファインダーFTN ニコン」というタイトル間違いの初期フォトミックファインダーが...
0 件のコメント :
コメントを投稿