| 最大皆既中の月 |
仕方ないので三脚にカメラを搭載して撮影するだけ。 せっかくの Super Blue Blood Moon なのに、つまらない撮影になっちゃいました。
| 皆既終了時の月 |
次に条件が良い月食には生きている自信がないけど、もう一度みられたら嬉しいぞ。
| 最大皆既中の月 |
| 皆既終了時の月 |
小さな洋菓子店 PAUSE bake shop 散歩がてらにオールドレンズの実写をしているけど、近所に一年ほど前から小さな洋菓子店「PAUSE bake shop」が出来ていた。 これが、なかなか美味しいんだけど、早めに買わないと目当てのケーキなどが無くなってしまう。 なので、...
NIKON F 最初期型(641万番台) 1959年から1973年まで生産された NIKON F は、幾度かの変更が加えられていた。 内部機構の変更は簡単には判らないので、外観で判る変化をネット上で確認できる沢山の画像から機番で分類してみた。 ただし、ファインダーは付け換えら...
Google Bloggerのカスタマイズ備忘録ー9 ブログパーツの見直しを行ったので、ブログの高速化にも着手してみました。 あれこれイジると不具合も発生するので、テスト用ブログを作って実施した内容が上手く機能するかを確認していました。
アトムレンズたち 僕の所蔵レンズにはアトムレンズが結構ある。 アトムレンズとは鉄腕アトムが使っていたわけではなく、放射線を放つ硝材を使ったレンズのことだ。 レンズの硝材にトリウム酸化物を10-30%ほど混ぜる事で、高屈折率・超低分散光学ガラスになる。 これにより、色収差が小さい...
OLYMPUS OM-2N(左)と OM-2 SP(右) 1975年に世界初の「TTLダイレクト測光方式」を搭載して登場した OLYMPUS OM-2 の後継機として、主に以下の様な改良が施された。 AEの最長露出時間を60秒から120秒に延長 新たな接点を搭載したアクセサリー...
SIGMA 50mm 1:2.8 EX DG MACRO マニュアルフォーカス時代ではマウント交換が出来る TAMRON ADAPTALL2 システムを便利に利用していた。 その後、AF時代になってマウントが固定式にった事から、僕のレンズメーカー選択肢にシグマも入ってきたのであ...
実戦投入した SONY FE 300mm F2.8 GM OSS 配送経路 SONY FE 300mm F2.8 GM OSS(SEL300F28GM) を必要とする人はもう居なくなった様で、注文した翌日に出荷されて直ぐに届きました。 SEL300F28GM は巷での光学性能...
YASHICA FR I YASHICA FR シリーズは CONTAX RTS と同じマウントを採用した YASHICA ブランドの絞り優先AEを搭載した一眼レフカメラである。 レンズはヤシカコンタックスマウントの YASHICA ML シリーズで、勿論 CONTAX の Z...
minolta MC W.ROKKOR-HG 1:2.8 f=35mm と マウントアダプター 一眼レフ用 ROKKOR 35mm F2.8 は1959年発売の Auto W.ROKKOR-HG 1:2.8 f=35mm が最初で、minolta SR 時代の交換レンズにまで遡...
SUPER-CANOMATIC LENS R 50mm 1:1.8 Type-2/3(左) と Type-1(右) キヤノン初の一眼レフである Canonflex 用の標準レンズとして用意されたレンズで、自動絞り機能が搭載されていた。 ただ、翌年には構成を大きく変えた II型 ...