| TAMRON 1:2.5 f=105mm(Model CT-105) |
TAMRON 1:2.5 f=105mm(CT-105)- 1976年発売
| CANON FD 用マウント |
| TAMRON 1:2.5 f=105mm(Model CT-105) |
| CANON FD 用マウント |
NIKON F 最初期型(641万番台) 1959年から1973年まで生産された NIKON F は、幾度かの変更が加えられていた。 内部機構の変更は簡単には判らないので、外観で判る変化をネット上で確認できる沢山の画像から機番で分類してみた。 ただし、ファインダーは付け換えら...
実戦投入した SONY FE 300mm F2.8 GM OSS 配送経路 SONY FE 300mm F2.8 GM OSS(SEL300F28GM) を必要とする人はもう居なくなった様で、注文した翌日に出荷されて直ぐに届きました。 SEL300F28GM は巷での光学性能...
SIGMA 50mm 1:2.8 EX DG MACRO マニュアルフォーカス時代ではマウント交換が出来る TAMRON ADAPTALL2 システムを便利に利用していた。 その後、AF時代になってマウントが固定式にった事から、僕のレンズメーカー選択肢にシグマも入ってきたのであ...
アトムレンズたち 僕の所蔵レンズにはアトムレンズが結構ある。 アトムレンズとは鉄腕アトムが使っていたわけではなく、放射線を放つ硝材を使ったレンズのことだ。 レンズの硝材にトリウム酸化物を10-30%ほど混ぜる事で、高屈折率・超低分散光学ガラスになる。 これにより、色収差が小さい...
MAMIYA Prismat NP マミヤといえば中版カメラシステムの印象が強いが、かつては135版一眼レフも作っていて、海外では有名だったらしい。 この MAMIYA Prismat NP はマミヤが初めての日本市でも発売したレンズ交換式一眼レフである。 巷の噂では、このカメ...
MAMIYA-SEKOR F.C. 1:1.7 f=58mm マミヤ初の135版レンズ交換式一眼レフである MAMIYA Prismat CLP 発売時に登場したレンズで、日本では1961年に MAMIYA Prismat NP の標準レンズとして発売された。 マミヤの自社工...
Nikon NIKKOR-N・C Auto 1:1.4 f=35mm その昔、友人たちから『バカ玉』と揶揄されたレンズだったけど、僕はクセのあるバカ玉が好物だった。 今でもゲテ物・クセ玉は大好物である。
SIGMA 100-300mm 1:4 APO EX DG HSM 山へ登って壊しちゃってもイイし海外旅行で盗まれてもイイ様な、安価だけど光学性能は悪くない望遠ズームが欲しかった。 このレンズは大きめだけど僕の要望を満たしていた。
ペトリレンズ用半自作マウントアダプター(SONY FE マウント向け) オールドレンズ遊びをする場合、M42マウントやニコンマウントなどのメジャーなレンズであれば市販のマウントアダプターが豊富にあるので問題なく楽しめる。 ところが、ペトリレンズは人気の無いメーカーだし独自のスピ...
M-SYSTEM G.ZUIKO AUTO-S(左) と OM-SYSTEM ZUIKO AUTO-S(右) 1972年に発売された OM-SYSTEM(当時は M-SYSTEM )の 50mm F1.4 は、製品名・光学設計が何度か変更されている様だ。 このレンズはオリンパス...
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