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| EOS-1DX Mark II SIGMA 120-300mm F2.8 DG OS HSM | Sports ISO:3200 F:3.2 Tv:1/1250s |
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| EOS-1DX Mark II SIGMA 120-300mm F2.8 DG OS HSM | Sports ISO:3200 F:2.8 Tv:1/1250s |
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| EOS-1DX Mark II SIGMA 120-300mm F2.8 DG OS HSM | Sports ISO:3200 F:3.2 Tv:1/1250s |
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| EOS-1DX Mark II SIGMA 120-300mm F2.8 DG OS HSM | Sports ISO:3200 F:2.8 Tv:1/1250s |
NIKON F 最初期型(641万番台) 1959年から1973年まで生産された NIKON F は、幾度かの変更が加えられていた。 内部機構の変更は簡単には判らないので、外観で判る変化をネット上で確認できる沢山の画像から機番で分類してみた。 ただし、ファインダーは付け換えら...
SIGMA 50mm 1:2.8 EX DG MACRO マニュアルフォーカス時代ではマウント交換が出来る TAMRON ADAPTALL2 システムを便利に利用していた。 その後、AF時代になってマウントが固定式にった事から、僕のレンズメーカー選択肢にシグマも入ってきたのであ...
アトムレンズたち 僕の所蔵レンズにはアトムレンズが結構ある。 アトムレンズとは鉄腕アトムが使っていたわけではなく、放射線を放つ硝材を使ったレンズのことだ。 レンズの硝材にトリウム酸化物を10-30%ほど混ぜる事で、高屈折率・超低分散光学ガラスになる。 これにより、色収差が小さい...
TOPCON RE,Auto-Topcor 1:1.4 f=5.8cm RE,Auto-Topcor 1:1.4 f=5.8cm は 日本が世界をリードした一眼レフカメラ TOPCON RE Super 用のレンズで、巷では銘玉中の銘玉と評されている。 個人的には1960...
minolta MC W.ROKKOR-HG 1:2.8 f=35mm と マウントアダプター 一眼レフ用 ROKKOR 35mm F2.8 は1959年発売の Auto W.ROKKOR-HG 1:2.8 f=35mm が最初で、minolta SR 時代の交換レンズにまで遡...
SIGMA 100-300mm 1:4 APO EX DG HSM 山へ登って壊しちゃってもイイし海外旅行で盗まれてもイイ様な、安価だけど光学性能は悪くない望遠ズームが欲しかった。 このレンズは大きめだけど僕の要望を満たしていた。
Nikon NIKKOR-N・C Auto 1:1.4 f=35mm その昔、友人たちから『バカ玉』と揶揄されたレンズだったけど、僕はクセのあるバカ玉が好物だった。 今でもゲテ物・クセ玉は大好物である。
AUTOREFLEX New T3(ブラ ック)と AUTOREFLEX T3(シルバー) コニカは明治6年創業の「小西屋六兵衛店」が始まりで、写真・印刷関連会社であった。 早くからカメラの製造も行っていて、技術的にも話題的にも優れたカメラを送り出していた。 コニカのレンズ交換...
Rolleicord Ⅴ型 初期型と通常型(右は Rolleicord II type2型) 僕の父親もカメラ好きで、Rolleicord II型(1936年製)が形見となった。 中学生の頃にその Rolleicord II型 で撮影して光学性能に驚いた...画面周辺の酷さにね...
SIGMA 18-50mm 1:2.8 EX DC MACRO ニュージーランド撮影に行く際、持って行くレンズ機材を減らすために購入したズームレンズだ。 このレンズ以外に持って行ったのは 15mm F2.8 / 100mm F2 / 300mm F2.8 / 350mm F5....
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